本年度最後の忘年会


昼前から鍋の材料など重たい荷物があるという事で買い出しの手伝いに駆り出される、居酒屋さんの忘年会なので食材の量はとてもおおくなり背中のリュックの重さはズシンとひびいた。さて買い出しが終わってしまえば夜まですることなくなったので近くの公園を物色して越冬トンボなどなど探して廻る、結局何も見つからなかったけれど自然観察公園などとオオギョウな看板が掛かっているだけあり都区内にしては期待を持てそうな環境でした、さっ寒くなってきたのでお店に帰ろう。